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手越祐也に歌って欲しい歌オーディションの応募方法は?印税はいくら入る?

こんにちは!

元NEWSの手越祐也さんが、ジャニーズ事務所を退社し、TwitterやYouTubeチャンネルを開設したことも話題となりましたね。

そんな手越祐也さんが、今回自身のYouTubeチャンネルで楽曲募集のオーディションを開催するとの動画を投稿しました。

有名人に提供される楽曲はコネばかりなので、SNSで才能ある逸材を手越さんが発掘するという企画です。

すごいチャンスだと思いませんか?

手越さんがオーディション通過した楽曲10~15曲を歌ってアルバムにするそうです。

手越さんといえば元NEWSということもあり、ファンも大勢いますし、YouTubeのチャンネル登録者数もすでに129万人(2020年7月9日現在)なので、多くの人に楽曲を聞いてもらえることが想像できますね。

となると、印税もすごそうです。

そこで今回は、

  • 手越祐也に歌って欲しい歌オーディションの応募方法は?
  • 楽曲の印税はいくら入る?

について、調査しまとめていきたいと思います!

手越祐也に歌って欲しい歌オーディションの応募方法は?

こちらが、「手越祐也に歌って欲しい歌オーディション」について投稿された動画です↓↓

手越さんはジャニーズ事務所を退社してから初めてSNSを始めたと言っていますね。

動画の概要欄にオーディション応募フォームのURLが記載されています。

こちらにもリンクを貼っておきますね。

手越祐也音楽募集フォームはこちら <<

 

手越さんはSNSを始めてみて、「SNSを通して音楽活動をしたいな」とアイディアがひらめき今回このオーディションを企画したとのことですが、アイディアをすぐに形にするところがさすがです。

この楽曲オーディションでは、曲のジャンルや応募者の音楽歴などは何も問いません。

素人の方でもベテランさんでも誰でも応募してOKですし、バラードでもテクノでも何でもありです!

応募期間は今日から1ヶ月間なので、2020年8月9日までとなりますね。

ですがひとつ注意点として、手越さんが「この曲めちゃくちゃいいじゃん!」と次々楽曲を採用していった場合は、1ヶ月の期間を待たずにオーディションは終了します。

動画では、手越さんの古くからのファンで「こんな曲歌ってくれたらいいなぁ」と手越さんのことを良く分かっている人から応募があったりしてもいいなと言っています。

大勢のファンがいることでしょうから、応募数もすごいことになりそうですね!

募集された曲は、手越さん自身が全て目を通し、聴いて自分自身で選ぶそうです!!

ファンには夢のようなお話ですね。

ファンだけでなく、作詞作曲を目指している人にとってもすごくチャンスだと思うので、応募はお早めに!

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楽曲の印税はいくら入る?

動画内で手越さんも言われていますが、オーディションに通過し楽曲が採用された方には「印税」が支払われます。

ただ、どの割合でどの程度支払われるかまではまだはっきりと発表されているわけではありません。

恐らく採用された人との個人的なやり取りで決めていくのだろうと思いますが、おおよそどのくらいの印税が入ってくるのか予想してみました!

今回手越さんは「アルバムを作りたい」と言っているので、仮でアルバム1枚3000円とします。
曲数は10~15曲を予定しているとのことなので、1曲約230円程で計算してみます。

 

曲の印税は、

  • 作詞家に約1.5%
  • 作曲家に約1.5%

入ってくるので、230円の3%は約7円です。

手越さんの人気ぶりや、NEWS時代の売り上げ枚数などから予想して、仮にアルバムが5万枚売れたとします。

その場合、作詞作曲の印税は35万円です。(あくまで予想です)

印税の計算も不確かなので、参考程度に考えていただければと思います。

今回曲が採用された人の中で、「この曲良いな」と手越さんのお気に入りになった場合、もしかしたらレコーディングやYouTubeに呼ばれる可能性があるそうですよ!

そして今後もプロジェクトに入ってもらうことすらあり得るとか・・・

夢が膨らみますね!

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手越祐也に歌って欲しい歌オーディションの応募方法と印税のまとめ

手越さんのファンや、作詞作曲を目指している人には朗報でしたね。

手越さんは今後も色々なアイディアをYouTubeなどのSNSで企画し、我々視聴者を楽しませてくれそうです!

今回この記事では、

  • 手越祐也に歌って欲しいオーディションの応募方法は応募フォームから
  • オーディション期間は8月9日まで(早まる可能性あり)
  • 楽曲が採用されたら印税が入ってくる
  • 手越さんに曲を気に入ってもらえたら今後もプロジェクトに参加できるかも

ということが分かりました。

最後までご覧いただきありがとうございました!